アラフォー女性のための快眠ガイド:枕選びとマインドフルネスアプリでぐっすり眠る方法

こんにちは、アラフォー独身女性、うつ病・PTSD治療中のかえでです。良い睡眠をとるためのヒントを紹介します。
仕事や家庭のストレスでなかなか眠れないという方も多いのではないでしょうか?私はうつ病とPTSDの影響で、あまりよい睡眠が取れていませんでした。
眠りについても1時間したらすぐ起きてしまったり。朝も早く起きてしまって、ベッドの中で眠れないまま過ごしたり。
そんな私が見つけた、枕選びとマインドフルネスアプリを使ってぐっすり眠る方法をご紹介します。
良い睡眠の重要性
まず、良い睡眠がなぜ重要かを確認しましょう。十分な睡眠は、体調管理や美容、メンタルヘルスにとって不可欠です。睡眠不足は、集中力の低下やイライラ、体調不良を引き起こす原因となります。
快眠のための枕選び
自分に合った高さを見つける
高すぎる枕や低すぎる枕は首に負担をかけ、快眠を妨げます。自分の寝姿勢や体型に合った高さの枕を選びましょう。
素材にこだわる
メモリーフォーム、ラテックス、フェザーなど、素材によって寝心地が変わります。自分に合った素材を試してみましょう。
私が実際に使ってよかった枕ブレインスロープピローシリーズ
私が実際に使ってよかった枕はブレインスリープピロー シリーズ
この枕、抜群の通気性で熱がこもらず脳を冷やしてくれるというもの。実際に使っているものがこちらなのですが、変わった素材ですよね。(寝るときは専用のカバーしてます)
速く、深く、脳が眠る枕「ブレインスリープ ピロー」
これ、シャワーでわーって水をかければあらえるのでとっても清潔に保てるんです!
また、使っているうちに形が自分にフィットしていきますし、ちょっとへたれてきたと思ったら45~50度のお湯をかければふっくら復活します。(私は低めが好きなので逆にあんまりふっくらさせないようにしてる)
私が使っているのはシリーズの中でもストレートネックに特化したブレインスリープ ピロー ネックフィットというものです。(Makuakeでクラファンをやっているときに購入しました!)
ぜひご自身の目的に合いそうなものを試してみてください。
マインドフルネスアプリの活用
睡眠前にリラックスするためには、マインドフルネスアプリの利用も効果的です。深呼吸や瞑想のガイドを通じて、心身をリラックスさせることができます。
Awarefy
Awarefy(アウェアファイ)は、毎日により添い 気づきを増やす AIメンタルパートナーアプリです。認知行動療法やマインドフルネスなど心理学の知見に基づく充実の機能を搭載し、 感情の可視化やストレスケア、心理学の学習など、心の健康と成長にやさしくより添います。 向き合いたい課題や悩み、ありたい姿を「テーマ」として設定し、 テーマ達成をAIメンタルパートナーのファイさんが24時間いつでもどこでもサポートします。
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Calm
Calmは、睡眠ストーリーやリラックス音楽が豊富に揃っているので、自分に合った方法でリラックスできます。
おすすめの習慣
規則正しい生活
毎日同じ時間に寝起きすることで、体内時計を整えましょう。
寝る前のルーチン
寝る前の1時間はリラックスタイムにしましょう。スマホやパソコンの使用は避け、読書や軽いストレッチをおすすめします。
カフェインの摂取を控える
夕方以降のカフェイン摂取は避けるようにしましょう。カフェインは睡眠の質を低下させる原因となります。
カフェインレスのコーヒーは美味しくないと思われがちですが、例えばスペシャリティコーヒーが美味しい自家焙煎のコーヒー屋さんのデカフェなんかはカフェイン入りのものとそうそう変わらず美味しいものも多いです。お気に入りを探してみてもよいかもしれません。

私は21時以降は寝室にスマホを持ち込まず、電源を切るようにしています。
まとめ
良い睡眠をとるためには、自分に合った枕の選び方や、マインドフルネスアプリを活用したリラックス方法が重要です。ぜひ、今日から実践してみてください。質の高い睡眠が、あなたの日常をより豊かにしてくれることでしょう。



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